行くことができる国とは思っていなかった朝鮮。限られた情報の中で私が抱いていた朝鮮に対するイメージは今回の旅で少し変わった。怖い場所ではなく、普通の生活が目の前にあった。旅行自体は自由自在ではないけれど、当たり前のことも新鮮に見える国。不思議なこともいっぱいの国。まさに「百聞は一見にしかず」! (追:観光客で一番多いのは中国人のため、観光地では結構中国語が通じますよ!) (2005年9月3日=最終日の行動記録) AM6時半ホテルを出発。8時半ごろ平壌空港から北京に戻る。お疲れ様でしたー!
(留学生版北京トコトコ2005年9月号掲載)